モロッコ・リトリート


美しい魂の記憶を思い出す旅!


2024年10月16日(成田出発)〜10月31日(成田帰着)

現地集合はカサブランカ国際空港。10月17日午後。


こんな「心の願い」がありますか?

もっと自分に正直に生きてみたい
もっと自由で創造的に生きてみたい
自分の常識の枠を外す体験がしてみたい
子供のころのワクワク感を思い起こしたい
潜在意識や瞑想に興味がある
自分が宇宙に愛されていることを確認したい


もしあなたがそう感じている一人なら、

是非、モロッコに一緒に行きましょう!



あなたの魂の記憶に働きかける未開のパワースポット

「モロッコ・サハラ砂漠」で人生最高の冒険の旅を!


このリトリートは、こんな方が対象です!

    • 自分で「自分を癒す」方法を知りたい方
    • 自然との「深い一体感」を体験してみたい方
    • 自分の「魂の願い」を思い起こしたい方
    • サハラ砂漠の「浄化のパワー」を感じてみたい方
    • 砂漠で思いっきり「大人の砂遊び」を楽しんでみたい方


なぜ、いまモロッコなのか?



■ 噂は本当だった!


人生丸ごとの癒やしを誘発する瞑想的なヒーリング、「手愛手(てあて)」の伝達者、河野修一です。


2015年の9月、僕はある「噂」を確かめるべく、数人のセラピスト仲間とともに初めてモロッコを訪れました。


その噂とは『サハラ砂漠は未だ知られざるパワースポットであり、砂漠の浄化のエネルギーは素晴らしい!』という内容でした。


サハラ砂漠は北アフリカ・モロッコの南部に位置しています。目指す砂漠の町メルズーガまで、国際空港のあるカサブランカから、車でさらに数日かけて数百キロの距離の移動になります。


地下に大量のクリスタルが眠り、冬季には雪をかぶる4000m級のアトラス山脈を越えていく行程はとてもエネルギッシュで、次々と現れるダイナミックな光景に息を飲むような体験でした。




■ 魂が震える感覚!



長時間の移動の末、リトリートの主な目的地である砂漠の街メルズーガに到着し、砂丘の目の前に立つホテルで旅の疲れを癒しました。そして天気が安定した日を選び、ラクダに乗って、砂丘の中の宿営地を目指します。


癒しのリズムで進むラクダの背に揺られ、砂丘の只中にあるテントに着いて、ついに砂漠の砂の上に立ったとき、全員が上手く説明できない特別な感覚を覚えました。


「魂が震える」とでもいうのでしょうか? 


なんという静寂! 

なんという優しさ!! 

なんと微細なエネルギー !!!


一切のジャッジをせずに、存在を「丸ごと」包み込む包容力。また細胞やDNAに働きかけてくるようなエネルギーのパワフルさ。そしてなぜかとても懐かしい感覚。しぜんに涙がこぼれます。


砂漠で見る日没や朝日の荘厳さ。満天の星のもとで眠りにつく心地よさ。僕たちはあっという間に、砂漠の魅力の虜になってしまいました。


そして同行した友人たち全員が確信しました。確かにサハラ砂漠は「世界最高レベル」のパワースポットであると。



■ 生命の記憶を揺さぶる場所!



サハラ砂漠は、おそらくいまの科学では説明できない「宇宙エネルギー」のプールなのかもしれません。


実際にこの砂漠の周辺部は「隕石」が集中して落ちる特殊な磁場を持つエリアです。アンモナイト等の化石も出土します。


行程全体を通して、生命の記憶を揺さぶる「地球創生時」や「生命誕生時」のエネルギーを強くお感じになることでしょう。


セドナやシャスタやハワイといった、名前を知られたパワースポットとは異なる次元のエネルギーがここにはあると感じます。


■美しくて濃い国!


モロッコには、サハラ砂漠以外にも、お連れしたいエネルギースポットや世界遺産が各地に点在しています。


またアラブ、アフリカ、ヨーロッパの文化が混ざり合い、融合することで、独特の雰囲気と魅力を放つ、本当に「濃い」国です。


自分の「固定観念」や「常識の枠」を外すには、うってつけの環境と言えるかもしれません。


加えて、モロッコのお料理は、基本的に野菜も果物も「オーガニック」で、とてもパワフルで美味しいです。例えばオレンジジュースやジャガイモの味は感動の美味しさです。あなたにも気に入っていただけると思います。


なぜツアーではなく、リトリート?



「リトリート」とは、仕事や家庭などの日常生活を離れ、自分だけの時間や人間関係に浸る場所などを指す言葉として、最近よく耳にするようになりました。


河野が主催するモロッコ・リトリートの特徴は、「精神性を深めること」「人生への信頼を高める」ことを意図して行程全体をプログラムしていることです。ですから、単なる観光ツアーではありません。


日本の日常の習慣から離れ、モロッコの大自然の中に身を置く時に、心身の再調整や、人生そのものの「最適化」がしぜんに促進されていきます。


さらに全員に、手愛手ヒーリングの基礎となるタッチ瞑想の手順や、セルフケアの極意をお伝えします。またオプションで個人セッションを受けていただくことも可能です。


悠久の時の流れを感じながら北アフリカの大地で過ごす数日間は、あなたにとって、きっと新鮮な驚きや感動に満ちたものになることでしょう。


モロッコのパワフルでワンダーな自然の中で、本当の自分に出逢う旅を、是非、ご一緒しませんか?



               ☆ ☆ ☆ ☆ ☆


【今回のリトリートの特徴】


今回のリトリートの特徴は、二週間をかけてモロッコ国内を時計回りに一周することです。さらにはリトリートの主目的地である砂漠での滞在日数を4泊から5泊に延長しました。


青の街シャウエン、迷宮都市フェズ、オアシスの街スコーラ、アーティストの街エッサウィラ、古都マラケシュにも泊まります。モロッコ国内全13泊の行程になります。



◎砂漠の癒し

リトリート最大のハイライトである砂漠の街メルズーガには5泊滞在します。ホテルの目の前が砂漠です。1泊はラクダツアーに参加して、砂漠の真ん中で一夜を過ごします。サハラで見る夢、星の下で煌めく一瞬、心揺さぶる砂漠の歌、サハラの風、 無限の砂海、サハラで本当の自分と出逢う喜び。

河野によるお話会や瞑想的な身体ワークをお伝えする時間も設けられています。希望者には荒野の中の特別なテーブルマウンテンの上で過ごす瞑想ピクニックや、砂漠で過ごす独り瞑想のプログラムもオプションとして準備しています。


◎古都の癒し

旅の3日目に訪れるフェズや、13日目に訪れるマラケシュの旧市街は迷路のようです。ここでは多種多様な人種や職種と出会うことでしょう。自分の中にある観念という思考の制限の枠を見直したり、広げる絶好の機会になります。


◎海の癒し

リトリートの締めくくりは、大西洋に面した街エッサウィラで過ごします。ここはアーティストや音楽家の集う平和な町です。ビーチを裸足で歩きながらアーシングと大西洋に沈む夕陽に癒されることでしょう。

世界遺産の美しいメディナ(旧市街)の中では、絵画、インテリア、銀細工、コスメ、木工製品など、ショッピングも楽しい街です。


◎オアシスの癒し

旅の9日目と10日目は、モロッコで一番美しいと言われているオアシスの街スコーラに泊まります。オアシスは癒しのエネルギーに満ちています。ガイドによる朝のオアシス散策はとても楽しいひと時です。是非、楽しみになさってください。



今回のリトリート開催概要
詳細はページ下段の「モロッコ・リトリート申込規約」をご覧ください。

 2024年モロッコ・リトリート
日 時
日本出発10月16日、帰国10月31日
主な滞在地
シャウエン、フェズ、メルズーガ、スコーラ、エッサウィラ、マラケシュ
主 催 自然医学整体研究所 
参加費用

 429,000円 (税込)

上記費用に含まれるもの モロッコ13泊分の宿泊費、全食費、バス及び4WD車チャーター費用、ガイド料、通訳費用、ラクダツァー代、瞑想指導・講義・ワークショップ代金
注意事項
※上記の金額に航空券、旅行保険は含まれていません。航空券はエコノミークラスで往復20~25万程度です。紹介できる旅行代理店で航空券を購入する場合は「エミレーツ航空」となります。
募集人数
10名 
※オプション
砂漠での単独瞑想、テーブルマウンテンでの瞑想ピクニック、バギー、ヒーリング個人セッション
リトリートの開始と集合場所について
このリトリートの正式な集合場所と開始は、10月17日の13時にカサブランカ(ムハンマド5世)国際空港になります。「現地集合」「現地解散」が原則になります。便宜上、成田から河野と一緒に行くこともできます。
上記費用に含まれるもの モロッコ13泊分の宿泊費、全食費、バス及び4WD車チャーター費用、ガイド料、通訳費用、ラクダツァー代、瞑想指導・講義・ワークショップ代金

リトリートの体験談


 〜わたしの人生を変えたモロッコ〜


とにかく、モロッコは凄かった!!!!


想像を遥かに超えた大自然の半端ないエネルギーに、、大らかで生命力の溢れる人々のエネルギーに、、モロッコの地に着いたその日から、私の全身の細胞がビリビリと反応し、徐々に開かれていく感じがした。本来の私が開かれていく!


そして、夜明けのサハラ砂漠を初めて目にした時のあの感動は、今でも思い出すだけで泣けてくる。なんて言葉にしたら良いのか分からない、、稚拙な私の言葉では表現出来ない感動でした!


そしてラクダのあの穏やかなゆっくりとした歩みに、また癒されて、、砂漠に横たわった時には、もう、かなり全身の細胞も開かれていたのだと思います、、


砂漠のあの優しい感覚が凄かった!!!よく帰ってきたね。って、私の全身を包み込んでくれた。私は受け入れられている。守られている。。。


それもずっと前から、、それがリアルに体に伝わってきて、、そしてこの無限の半端ないエネルギーは、私の一部だと体感した。


その感覚は1ヶ月経った今でも、熟成され体にしっかりと残っている。あれから、確かな変化がある。


それまで、私の中に漠然とあった孤独感、恐れが、今はない。不思議なほどない、、、自由に私を生きていく。恐れも、孤独も、もう受け入れていける。。


まさに、私の人生を変えたモロッコの旅でした。


埼玉県 猪瀬市子さん



 〜砂漠は本当の自分と対話するパワーを与えてくれました〜


「モロッコに行くツアーがある。単なる観光旅行でなく、サハラ砂漠のパワーに触れられる旅らしい」 昨秋、友人を通じてモロッコリトリートの情報が届きました。


直感的に強く「行きたい!」と言う思いに駆られ、あまり詳細情報を集めることもなく信頼していた友人からの情報だったので申込みをしました。


私は20名弱の従業員が働く会社を経営しています。11年前に設立しました。設立当時から資金繰りが苦しく赤字が続きました。


そして何とか突破口を見つけようと日々の業務をこなしつつ、でもなかなか軌道に乗らない状況を別の方法で心を埋める道も同時に探し続けてきました。


自己啓発本や精神世界の本を読み、瞑想や各種ヒーリング、セッション、占いなど少しでも心に響くものがあれば試してきました。


行きつ戻りつを繰り返す中、段々心が安定するようになり、それと共に会社の業績も安定し始めことができました。


来年は60才。この先自分は何をしたいか。そんなことを考える時間が増える中、モロッコの話が来たのです。そして
あっという間にモロッコリトリート当日になりました。


ドバイでのトランジットを含め、約23時間かけてモロッコのカサブランカに到着しました。そこからバスで約4時間初日のホテルがあるマラケシュへ移動です。


私たちはどんどん茶色(赤)の国に染まっていきました。


そして翌日もまた茶色いアトラス山脈を越え、砂漠の中のオアシスの町スコーラに2泊、その後またバスに揺られ、1日かけてサハラ砂漠の入り口の町メルズーガに向かいそこで4泊しました。


その間、モロッコの美しさに目を奪われるばかりで、日本のことは頭からスカッと抜け異国情緒を満喫しました。

このリトリートのメインイベントは、何と言ってもサハラ砂漠でラクダに乗って、ベルベル人のテントで一泊するというものだったと思います。


実際行ってみると、サハラ砂漠は途方もなく広く静かで、砂は温かく、自分と向き合うしかなく、身体の奥深いところや心の聞いてこなかった声との対面が始まりました。


星が降り注ぐ中で、または砂嵐の中で対話するパワーを砂漠は与えてくれました。


ほんとにサハラは凄いの一言です。
でも今になって思えば、旅が始まった時からサハラで対話するための準備が始まっていたのです。


マラケシュでは飛行機の疲れと異国と言う興奮で1夜は過ぎましたが、スコーラではゆったりとしたスケジュールが組まれていて、河野さんのグループヒーリングやビーイングタッチの講習がありました。


また希望に応じて個人セッションを受けることもでき、どんどん準備が整っていったと思います。そして砂漠が待っていました。

結果として、今回の旅で私は生まれた時からの周りに対する違和感や、自分の身体と心の違和感の原因を探ることができました。


気になりながらも見ないふりをしてきた過去の出来事も、大切な思い出に変わりました。今までの経験もすべて必然と受け止めようと決めました。


日本と言うあまりにも日常の中でのヒーリングでは、ここまで自分を見つめることはできなかったと感じます。そして今後の人生を楽しむための方向性も具体的に見え始めました。


日本に戻って10日以上経ちましたが、心の変化はまだまだ続いています。


最後にリトリートは色々な方がそれぞれの場所・スタイルで主催されています。しかしその内容は主催者の人間性、経験、興味などにより様々だと思います。


このリトリートで、私はこれからの人生のために、今までの見直しとリセットをすることができましたが、それも主催者側の実力によるところが大きかったと思わざるを得ません。


参加者間の関係性も良い状態に保たれましたし、そして個々に向き合うことも自然にできました。河野さんのビーイングタッチの体の奥深い部分へのアプローチは恐ろしいくらいでした。


これからも質の高いリトリートを企画してください。楽しみです。


長野県 S・Kさん




〜とても美しい時間でした〜


河野先生、この度は素晴らしいリトリートを企画して頂きありがとうございます。帰国後もまだまだ感動と変容は続いています。


あの夢の様な出来事が現実だった事。夢は叶う事。幸せなエネルギーが身体と心に染み込んでいます。


砂漠での瞑想タイムは、砂漠の気候の厳しさとは真逆で優しく全てを受け入れてくれる。砂漠瞑想の前にビーイングタッチを受けた事により、本来の自分の在り方への信頼感と許しが高まりました。


自分の生命力がどんどん解き放たれて砂漠の優しい砂と融合していく感覚を味わいました。自分の身体と繋がり味わう為のインスピレーショも降りてきました。


服からの感覚ではもどかしく、服を脱いで砂漠の砂の感覚を味わいました。ただあるだけでいい。身体の皮膚感覚から、シンプルな命への喜びが湧き上がってきました。


今年亡くなった弟の事を思いました。何故死んだんだ。世界はこんなに美しいのに。自分は生きる。世界の美しさや喜びや愛をもっと感じる為に。そんな気持ちの中、自然に涙がとめどなく溢れました。


砂漠瞑想はとても美しい時間でした。


あっという間の10日間。濃密な時間でした。モロッコからの旅のエネルギーはまだまだ続いています。もっと自分本来の在り方に忠実に、自分がただある。そして守られている感覚。きっと大丈夫と思える意識が強くなりました。


今回のリトリート、行くことを決めて良かったです。


東京都 中島敦子さん

ナビゲーター主催者紹介


河野 修一 kawano shuichi
TEATE・手愛手の考案者
元・県立福岡大学看護学部
ヒーリング論・非常勤講師

自然医学整体研究所主宰



あなたは自分の人生に遊びを許可していますか?一線を超えたような経験がありますか? 僕は人生は「遊び」と考えています。僕たちは一生分のパスポートを持って、この地球というテーマパークに遊びに来ました。


問題にフォーカスするのを止めて、自分の生命力や喜びを上げることに集中してみましょう。 
すると「問題」はいつのまにか落ちていきます。僕がお伝えしているTEATEというヒーリングは、そんな「生命の喜び」を思い出すタッチです。


またこのタッチはとても瞑想的なタッチです。人の本質である愛と共鳴しながら、ハートや第三の目を開いていくという特徴があります。



モロッコは、本当に特別な国です。ここは自分の固定観念を崩し、生命観や人生観を広げ、自分の心の願いを思い起こす環境が整っています。



サハラ砂漠で一緒に瞑想をしたり、バギーに乗って大人の砂遊びをしましょう。この「静」と「動」の空間が、あなたを本当の自分へと導いてくれることでしょう。



現地ガイドの紹介

 Aalla Mohamed (通称モハ)

モハは砂漠の街メルズーガにあるホテル「リアド・マムーシユ」のオーナーです。かつて日本で15年働いていたことがあり、日本語が堪能です。日本の永住権も持っています。

2016年の1回目のリトリートから9回目となる今回のリトリートまで、ホテルの予約、ガイド、通訳といったあらゆる面で私たちの旅をサポートしてくれています。

河野の親しい友人であり、兄弟のような存在です。


Mohamed he Used to work in Japan for 15 years and he fluent in Japanese.

He also has permanent residency in Japan.

From our 1st retreat in 2015 to our 7th retreat this time.

They have supported us in all aspects of our trip in Morocco,, from hotels reservations to guides and interpreters.

He is my dear friend and like a brother.

第7回目のリトリートをご一緒した翻訳家の山川紘矢さん、亜希子さんご夫妻から推薦の言葉をいただきました。


みなさんに、河野さんの主催するモロッコリトリート、オススメします。


私たちは2023年5月、河野さんが主催するモロッコリトリートに参加させていただきました。今回は2回目のモロッコ旅行でした。移動距離は驚くほどの長距離でしたが、素晴らしい旅でした。

外国旅行は好きで、これまで世界各国を旅してきましたが、今回の旅行は特別によかったです。主催者の河野さん、スタッフの3人の心遣い、日本語の達者なモハさんがいてくださったおかげで、普通の観光旅行では味わえない深く、有意義な旅でした。多くの気づきをもたらすリトリートでした。参加者の一人一人にとっても、素晴らしい力だったと思います。

河野さん、モハさんはこれからの日本とモロッコの大きな光の架け橋になる人たちだと思いました。モロッコの人たちの自然な生き方が印象的でした。食事も美味しく、忘れられない旅になること必須です。是非ご参加をオススメします。 山川紘矢



5月から6月にかけて、総勢30人でモロッコに行きました。モロッコは海あり山あり砂漠あり、オアシスに古い迷路の街ありという、世界有数の観光地です。

モロッコに惚れ込んだ河野さんと、生粋のベルベル人で日本語堪能なモハさんの二人が、普通の観光旅行とは一味も二味も違うモロッコ旅行を計画してくださいました。そのせいで、毎日がワクワクドキドキの連続でした。海も都会も砂漠もメディナも、新鮮で冒険に満ちていました。

ご飯も美味しかったし、各地のご当地風のホテルも可愛くて楽しかったです♪そして何よりも全員が仲良くなり、笑い声の絶えない毎日でした。河野さんやモハさんとどこかで魂のご縁がある人が、自然と集まるのでしょう!ある意味人生が変わる体験をした人もいっぱいでした。モロッコにゆきたいと思ったら、次回のモロッコリトリートに是非参加してね! 山川亜希子


このリトリートを開催するにあたって、参加者お一人お一人とってベストな体験にするために全力で準備をしています。そのため募集人数も限定させていただいています。



この10名のシートの一つが自分のものだと「直感」がささやきますか?このサイトとの出逢いに何かのシンクロを感じますか?


もしこのサイトの文章を読まれて「自分のハートが唄う」感覚があり、このリトリートに興味のある方は、まずはメルマガの登録をお勧めします。


メルマガに登録してくださった方には、最新情報とともに、過去に開催したリトリートの動画をプレゼントしています。


すでに視聴された方たちから「神秘の国モロッコ!」という評価をいただいた70分のムービーです。モロッコとこのリトリートの魅力を垣間みていただけると思います。きっとあなたの内側で何かが動き出すでしょう。



メルマガ『魂の故郷へ~モロッコ・リトリートの魅力』

【メルマガの内容】

☆ムービーで体験するモロッコ・リトリート

☆生まれ変わりたい方はぜひ!


☆アラビアンナイトそのままの世界!

☆何を見ても珍しくて興味深い旅!

☆どの瞬間も見逃せないサハラの夜!

☆ベルベル人ハッサンのジョーク!

☆モロッコのグランドキャニオン!

☆もっと宇宙の流れを信じてみる!

☆人生そのものを癒す体験を!

刻印

申込みの際は「モロッコリトリート申込規約」を必ず
ご一読のうえお申し込みください

<モロッコリトリート申込規約>

【集合】
モロッコ現地時間 10月17日(火)13時に
カサブランカ(ムハンマド5世)国際空港「ターミナル2出口」の外広場

【滞在地】
シャウエン、フェズ、メルズーガ、スコーラ、エッサウィラ、マラケシュ、

【解散】
モロッコ現地時間 10月30日(水)12時頃に
カサブランカ(ムハンマド5世)国際空港「ターミナル2出口」の外広場

※ 現地集合、現地解散が原則となります
※ 「日本からの往路」、及び「モロッコからの復路」の航空券は各自でご用意ください(エミレーツ航空のエコノミークラスでの往復で20〜25万円程度)
※ 航空券の予約を全任できる旅行代理店(エージェント担当者:キムさん)を紹介できます
※ 便宜上、日本から河野と同じフライトで行くことは可能です。その場合は、10月16日(月)18時に「成田空港第2ターミナル3階」集合
※ スタッフと同じフライトで帰国することも可能です。その場合は、10月31日(木)「成田空港」到着後に解散
※ 地元と成田空港の往復便が必要な方は各自でご用意ください(旅行代理店担当者:キムさんにお願いすることもできます)

【参加費用】
429,000円 (税込)

※ 振込みによるお支払いとなります(お支払い期限は 9月11日 月曜日まで)
※ 事前に請求書をPDFでお送りします。郵送をご希望の方はお申し付けください
※ リトリート終了後に領収証をPDFでお送りします。
郵送をご希望の方、または不要の方はお申し付けください

【参加費用に含まれている内容】
モロッコ13泊分の宿泊費、全食費、バス及び4WD車チャーター費用、ガイド料、通訳費用、ラクダツアー代、瞑想指導・講義・ワークショップ代金、バス移動中や部屋用の飲料水(ペットボトル)

【参加費用に含まれていない内容(各自負担)】
往復便の航空券、旅行保険、全食の飲み物代、アルコール、トイレチップ代、SIMカード代、現地通貨(デラハム)への換金用3万円、その他個人的な買い物、リトリート参加のために個人的に事前購入するモノ

※ 現地で使用する現金が必要となるため、参加費用とは別に現地通貨(デラハム)への換金用として3万円(日本円)をご用意ください。現地集合後に徴収します
※ wifiが繋がらない環境下(バス移動中等)においてもネット使用したい方はSIMカードが必要です(SIMカード代:50デラハム)
※ SIMカード希望者は、河野までお申し付けください(期限 10/14まで)
※ 全食のフード代は参加費に含まれていますが、モロッコのホテルや飲食店における会計システム上、全食での「飲み物代」はその都度で各自お支払いとなります

【キャンセルポリシー】
※ 当該キャンセルポリシーはリトリートツアーに関するものであり、航空券に関するキャンセルポリシーは旅行代理店にご確認ください
※ 参加費お支払い後から8/31までの間でキャンセルする場合は、50,000円のキャンセル料金が発生します(ホテルの予約等の支払いが発生しているため)
※ 9/12 から 9/22 までの間でキャンセルの場合、参加費の30%のキャンセル料金が発生します
※ 出発1ヶ月前(9/16)から出発3日前(10/13)までの間でキャンセルの場合、参加費の50%のキャンセル料金が発生します
※ 出発の2日前(10/14)からリトリート開始当日(現地時間 10/17)前までの間でキャンセルの場合、参加費の80%のキャンセル料金が発生します
※ 旅行開始後(現地時間 10/17以降)のキャンセル、または無連絡不参加の場合は、参加費100%のキャンセル料金が発生します(参加費用の返金はありません)
※ 尚、天災や非常事態等におけるリトリート中止が発生した場合は、50,000円のキャンセル料金を差し引いた残額を返金致します

【留意点】
※ ホテルの部屋割りは相部屋となります
※ 過去事例では「Androidスマホ」「らくらくホン」はSIMカードを差し替えても機能しないことがほとんどです(iPhoneはほとんど問題ありません)
※ 往路の日本出国とモロッコ入国、及び復路のモロッコ出国と日本入国においてはコロナ以前の基準に戻りましたので、条件や制限等はありません(2023年7月現在)
※ 現地での医療対応はありませんので、常備薬等、体調管理に必要なモノは必ず各自ご持参頂き、常時携帯ください

【その他】
※ 紹介する旅行代理店(エージェント担当者:キムさん)への提出分とは別に、全員のパスポート情報、及びパスポートの写真を提出して頂きます
※ モロッコ入国時点で、パスポートの有効期限に「3ヶ月の猶予」が必要です。必ずご確認ください
※ 参加者が決定した後、参加者全員で情報共有するための「グループLINE」を作成するため、参加者全員の LINE ID を集計します
※ LINE名義をニックネームにしている方は、現地到着後は「本名」に変更して頂きます

【主催】
自然医学整体研究所:河野修一

【連絡先】
090-3609-3717(河野修一)